先ずはメンコ。東千代之助 勝新太郎 高田幸吉 大友柳太郎 市川歌右衛門 伏見扇太郎 中村錦之助 堺俊二…あとわかる人います?
裏。“死の灰”が怖い(^_^;)
メンコって主に地面にたたきつけて、相手のメンコを裏に返したらGET!という遊びだったけど、カードゲームとしても遊べたんですね。ルールはよくわからないけれど。この6桁の数字は何なんでしょうか?
このメンコは光沢のあるオフセット印刷ですけど、私が遊んでいた時のはもっと縦長で質の悪い厚紙だった。写真ではなくバチモンの絵。私はきれいに切り取って眺めて楽しんでいたけど、男の子たちにとってはメンコを勝ち取るゲームなので、簡単に裏返せないようにメンコを曲げるのね。たたきつけるメンコは油をつけて重くしたりする。地域によっては遊び方も違うのでしょうか?そういえば関西のメンコは丸型だとか。
大川橋蔵 市川雷蔵(好き💖)市川歌右衛門 高田幸吉? 守屋浩? 赤木圭一郎 小林旭 石原裕次郎…であってるかな?
裏。
「ララミー牧場」のメンコ。
豆トランプ
山城新伍他。
裏。
“きれいなぬりえ” 昭和24年製 定価5円
私が遊んだ35年前後でも値段は5円でした。お馴染みの“きいちのぬりえ”はA5サイズですがこれはB5サイズとこぶりです。
“まつお”のぬりえ。昭和30年代。
ぬりえは“きいち”“まつお”“フジヲ”が人気がありました。
きせかえ
A5サイズのこぶりなきせかえ。
「おざふき紙」とありますがおざふき紙って何でしょう?よくわかりません(^_^;)昭和20年代頃?
とっておきのお宝“きいちのきせかえ” 蔦谷喜一様の原画です🎵
蔦谷喜一さんは昭和30年代には北千住にお住まいだったそうです。もしかしたらニアミスしていたかも🎵








